立ち仕事で足が痛い全国民へ!衝撃吸収性能抜群なおすすめの靴をご紹介します。

こんにちは。ファッションカタログ「High-end」運営の二宮一平(@ninomics)です。

 

長時間の労働によって、ふくらはぎのハリや腰痛まで引き起こしてしまう原因、その名も「立ち仕事」・・・。

帰宅後の疲労感や、足腰のトラブルは決してなくなることが無いものです。

 

僕は実際に、コンビニエンスストアでアルバイトをしているのですが、

 

二宮一平
とにかく立ち仕事が辛くて、8時間のうちの30分休憩以外、一瞬たりとも座ることが許されません・・・。

 

元々、足腰が弱いこともあり、でも家が田舎ですのでここで続けるしかないという苦しい状況でした。

しかも、店内のフロアは大理石という、足を地獄に追いやる高級仕様なわけでして・・・。

全国にも同じ悩みを抱えている人が山ほどいるだろう、と思い、記事にすることを決意しました。

そしてその解決法とは、

 

しっかりとした衝撃吸収性能を持った靴、その名も「ナイキ・エアマックス」に変えるしか、方法はありません!

 

 

・ソールが薄い靴

・全体を包み込むフィット感

 

などなど、機能性に欠けた靴は、絶対におすすめしません。

もはや、足を痛めにいっているようなものです。

また、中敷きのインソールを変えたところで、その履き心地やクッション性は大して変わることもありません。

そこでオススメなのが、

 

ナイキのエアマックスという、ソール部分に空気を含んだ衝撃吸収素材「エア」を搭載している、ハイテクスニーカーです。

 

底が空気の層によって厚くされているので、初めて履く方には衝撃でしょう。

まるで砂場を歩く感覚に等しいです。

 

値段は少々お高めですが、頻繁に通院するよりマシですよね。

上質な素材を使用しているため、すぐに破れたりソールが削れることもありません。

また、立ち仕事以外に、ファッションとしても履くことができるビジュアル性を持っているので、非常におすすめです。

 

そこでまずは、足が痛い原因を探っていきましょう。




立ち仕事で足が痛い原因は偏平足にアリ!

 

「偏平足」というものをご存知ですか??

 

足の裏が平面の状態であり、全体に一定の重量がかかってしまう形を言います。

要は、土踏まずがないんですね。

 

みなさん自分の足を見てみて下さい。

「土踏まず」、あります??

 

二宮一平
僕はギリギリありました・・・。

 

また、足首が弱っていることも、関節として衝撃を分散する機能が上手く働いていないため、痛みの原因になります。

防ぎようがなく、自然に引き起こす症状なのかもしれませんが、

 

・「土踏まず」がない

・足首も弱い

 

これが当てはまる方は、立ち仕事が非常に辛いことでしょう。

痛いのを我慢するしかないのかな・・・・と思ってしまうんですが、

 

いえ、そんなことはありません!!

 

また、そのまま痛みを放置しておくと、さまざまな合併症も合わせて発症してしまう危険性があるので、すぐさま靴を変えるべきです。

 

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立ち仕事で足が痛いメンズにおすすめの靴とは?

たとえ病院に行ったとしても、足の形を変えることはできません。

手術をして、足の形を整形するなら話は別ですが・・・。

しかし、そんなことをする人はまずいませんよね。

それなら、

 

「土踏まず」も足首も作ってしまえば良いのです。

 

立ち仕事に向いた、機能性の高い靴で。

 

は・・・?無理でしょ。

 

と感じてしまいますが、可能です。

しかし、当たり前かもしれませんが、単なるふつうの靴では不可能。

ここで言うふつうの靴とは、

 

ソールがゴムでできているもの。

 

例えば、

 

・コンバース

amazonより引用
 

特にこの「オールスター」は、絶対に避けておきましょう。

靴界で最もソールが薄いことで有名だからです。

 

・ニューバランス

amazonより引用

 

比較的疲れないようなイメージかと思いますが、これもソールはゴムです。

クッション性が優れているわけではなく、当然のように足が痛んできます。

 

などなど、以上に挙げたような靴はまったくもって、立ち仕事に向いている靴ではありません。

それでは、何が最も向いているのか。

その名も、

 

二宮一平
ナイキ エアマックスです!

 

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立ち仕事におすすめの靴は断然「エアマックス」一択です。

 

断言します。

エアマックスを超える最強シューズはこの世に存在しません。

こちらがそのエアマックスです。

 

 

 

かかと部分を見て下さい。

 

 

空洞があります。

ここに空気が入っており、最強のクッション性を実現しているのです。

 

これを履いて走ってみると・・・・

まるでトランポリンのように跳ねます。

これ、嘘でもなんでもありません。

 

じゃあなぜマラソンシューズにこの機能を利用しないの??

 

と気になりませんか?

それは、

 

空気をソールに含ませるという仕組みはとても機能性が高いので、どうしても靴自体の重量が上がってしまうのです。

 

設計が複雑なんですね。

マラソンは軽量設計が基本ですから。

 

なので、立ち仕事というシンプルな状態ならソールを強化するしかないのです。

しかも、そのソールを空気にしてしまうという・・・革命的なスニーカー。

 

 

一度履いてみてください。

衝撃を受けます。

ちなみに母親もコンビニで働いていて、足が痛いと嘆いているので今度プレゼントしようかと思っています。

 

二宮一平
びっくりするかなぁ・・・・?

 

アマゾンでのご購入なら、万が一クッション性に納得がいかなくとも、届いて30日以内なら返品・交換可能ですので、おすすめです。

ただし、120%納得させる自信があります。

僕は靴をエアマックスの変えてからというもの、立ち仕事に対する意識が変わり、まったくもって苦になることがありません。

ぜひ一度、あなたの足でお試しください。

 

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またこちらの記事では、エアマックスのおすすめモデルを機能性や特徴とともにご紹介していますので、どうぞ。

ファッション性の観点からも、解説しています。

👉エアマックスのおすすめモデルはこちら




まとめ:立ち仕事におすすめの靴はエアマックス。

 

靴に少しお金をかけるだけでいいのに、無名なブランドのシューズを履いている人が多すぎます。

また、

 

仕事でしか履けないデザインなんてもったいないですよね・・・。

 

どうせなら、オフの日も履けるようなものが、お金の無駄にもなりませんし。

エアマックスなら、安いものは6000円ほどで購入できます。

もちろん、値段による機能自体に差はありません。

 

ぜひ、履いてみませんか??

確実に足の悩みを解決させる自信があります。

 

ぜひアマゾンで探してみてください。

 

値段も種類も豊富なので、きっとお気に入りの一足が見つかるかと思います。

 

立ち仕事が無くなれば早いんでしょうけどね・・・

なかなかそうもいきませんから。

 

辛い毎日が楽になると良いですね!

 

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